MMCが 選ばれる 3つの理由 3reasons to choose MMCMMCが 選ばれる 3つの理由 3reasons to choose MMC

MMCが 選ばれる 3つの理由 3reasons to choose MMC

進路迷っているあなたへ

『今』専門学校で医療系をめざす理由

  • 専門学校だから身に付く 高い知識、技術

    専門学校だから身に付く
    高い知識、技術

    早くから将来の仕事の世界と接点を持って専門性を高めます。

  • スペシャリストを育成

    スペシャリストを育成

    実務にすぐ生かせる知識や技術を学び、即戦力の人材を育てます。

  • 必要とされ続ける 「医療」

    必要とされ続ける
    「医療」

    少子高齢化による労働人口の減少、医療業界における人手不足の問題が深刻です。

さらに…MMCには3つの魅力がありますさらに…MMCには3つの魅力があります

01

1年次から難関資格に挑戦!
就職率100%

MMCでは、看護師国家資格と理学療法士国家資格の取得を目指し、職員が夢の実現のため完全サポートします。

1年次から難関資格に挑戦!就職率100%
  • きめ細やかな指導が可能
    きめ細やかな指導が可能

    実際に習得したスキルを日常生活場面や臨床実習などで、学生と共に考えながら指導を行っていきます。

  • 手厚い就職サポート
    手厚い就職サポート

    同じ資格を取得するなら専門学校は最短で資格を取るもっとも近い道の一つです。

  • 個人指導
    個人指導

    教員と学生の距離が近いというメリットを生かし、マンツーマンでじっくりと知識や技術面のサポートを行います。

02

宮崎で一番歴史ある医療専門学校 高い教育力

MMCは県内でも長い歴史も持つ医療専門学校です。充実したカリキュラムを整え、個人の弱点を押さえた個別指導から全体での集中講義や外部講師による特別講義と合わせて、学習の定着と応用を図ります。

宮崎で一番歴史ある医療専門学校 高い教育力
  • 様々な年代の中で学ぶ
    様々な年代の中で学ぶ

    同じクラスに人生の先輩がいると勉強のやり方のヒントをもらったり、励ましあったり、高めあう機会が得られます。

  • 資格取得可能
    資格取得可能

    3年間の課程を修了すると、看護師・理学療法士の国家試験受験資格がそれぞれ得られます。

  • 実践的な力がつく
    実践的な力がつく

    看護学科・理学療法士養成学科ともに、即戦力になれるスキルを身に着けた人材の育成を目指しています。授業の1/3程度が実習に割り当てられています。

03

仲間とともに成長する
充実のキャンパスライフ

新しい友人との出会い、仲間と協力するイベント、一人暮らしなどの新生活、キャンパスライフを楽しむことで得られる経験が、人としての成長につながっていきます。

仲間とともに成長する 充実のキャンパスライフ
  • 楽しい行事
    楽しい行事

    忙しい学校生活のなかに楽しい行事がちりばめられています。勉強の楽しさと交流が生み出す楽しさが両方味わえます。

  • アットホームな雰囲気
    アットホームな雰囲気

    学生と先生との距離が近く、一緒に勉強する時間も大学より長いです。一人ひとりにしっかり目が行き届く環境です。

  • 学生寮「ソレイユ」
    憧れのひとり暮らし

    MMCは学校指定のアパートがあり、通学に便利です。初めてのひとり暮らしでも安心です。

「自分に合う」が選べる2コース

理学療法士養成学科は、真に社会から必要とされるリハビリテーショの専門家を育成します。看護学科は、広い視野を持ち、社会の変化に対応できる看護の実践家を目指します。

  • 理学療法士養成学科 PHYSICAL THERAPIST
  • 看護学科 NURSING

社会人インタビュー

宮崎医療福祉専門学校では、高校卒業後、大学や社会人経験を経て「医療を学びたい」「もう一度学び直したい」という夢を持って、在籍している生徒がたくさんいます。実際のキャンパスライフや、入学時に活用した支援制度など、生の声をご紹介します。

小坂 高子さん小坂 高子さん

看護学科小坂 高子さん

  • 患者様に寄り添える看護師めざして
    以前は医療事務として県外の病院で働いていました。 スタッフとして一緒に働く看護師さんたちの仕事を間近で見ることにより看護師へのあこがれが強くなりました。献身的な看護師を目指すため一念発起し、実家から近くの学校を探して様々な条件の中からこの学校に決めました。
    宮崎医療福祉専門学校を選んだ理由は・・・
    たくさん理由があるのですが、まずは友人が卒業生でした。その友人から学校のことはいろいろ聞きました。国家試験の合格率が高いこともポイントです。それから経済的な面ですね。実家から通えること、スクールバスがあること、社会人入学生がいること、それから大事なのが専門実践訓練給付金などの支援制度があることです。
    社会人で入学することに少し不安でしたが
    クラスのみんなと協力して勉強したり、放課後の時間を使って先生が技術練習を見てくださったりしています。社会人の友人とはもとより、新卒の年下の友人からも分け隔てなくたくさんのことを学んでいます。学校でも休日でも一緒に遊んだり、勉強したりと充実しています。もちろん自主学習には力を入れています。国家試験合格に向けてこれからも頑張ります!
    専門実践教育訓練給付金制度と教育訓練給付制度
    わたしの場合、自分で学費を工面しなくてはなりませんでした。とても不安でしたが給付制度が充実していることがわかり大変助かりました。 「専門実践訓練給付金制度」では学費の50%(年間上限40万円)の支給と、修学生活を支援する「教育訓練給付制度」(失業保険基本手当日額の80%)の2種類の給付を受けられました。この制度があるからこそ学業に専念できています。
高山 湧杜さん高山 湧杜さん

理学療法士養成学科高山 湧杜さん

  • 会社員を経てPTを目指す
    高校卒業後は一度就職し、会社員を経験しました。就職先では先輩も優しくしてくださり、充実した日々でしたが、自分には高校時代から「理学療法士になりたい」という夢があったため、思い切って進学しなおすことを決めました。私の場合は受験までの間に、進学資金のための貯蓄していました。
    宮崎医療福祉専門学校を選んだ理由
    理学療法士になるためにいくつか学校を探しました。MMCを選んだ理由は、就職率が良く、資格取得率が高く、家から近かったこと。他校にはないものとして、行事関係が充実していることや、看護学科があり多職種との関係も学べること。勉強だけでなく、様々な経験ができることとコミュニケーションが図れる学校がいいと思いMMCに決めました。
    その日のうちにできることを精一杯
    クラスメイトは年上も年下もいますが、人と話すことが好きなので、年の差は感じていません。とても毎日楽しく過ごしています。そして先生との距離が、いい感じにとても近いです。勉強のことでつまずいてもすぐに答えてくれますし、授業が面白い。 勉強はなるべく授業中に理解し覚え、忘れそうなことは帰宅して再度確認するようにしています。教科数が多いので、テスト前に詰め込もうとすると無理があります。その日のうちにわからないことを先生に聞いて理解するようにしています。
平坂 光遵さん平坂 光遵さん

理学療法士養成学科平坂 光遵さん

  • サーフィン一筋でしたが
    幼いころからサーフィンを中心に過ごしてきました。プロのサーファーとして大会にでるため、海での練習を毎日重ねていましたが、大事な試合を目前に第五腰椎分離と診断されました。腰の違和感を我慢していたら、階段が上れないほどに悪化していました。 それから約1年間練習ができず、心が折れそうなときもありましたが、再びサーフィンができるようになるまで、リハビリでお世話になったことが理学療法士という仕事と出会ったきっかけでした。
    プロサーファーと理学療法士ふたつの夢
    プロサーファーとして活躍するため、千葉にある大学の理学療法士科へ進学しました。しかしコロナ禍で海は閉鎖してしまい、大会はおろか練習もできなくなってしまったため、両親と相談し、練習ができる宮崎へ帰郷することにしました。プロサーファーと同様に夢でもある、理学療法士の勉強を続けられる宮崎医療福祉専門学校に進学することを決めました。大学の既修得単位をそのまま生かせることも大きな要因です。
    大学と専門学校との違い
    大学時代と大きく違うのは先生との距離。大学では現役生が多く、社会人は珍しいです。また大人数の中の一人という存在のため、教授とも話すことができるような環境ではありませんでした。 その点、MMCではとても先生方との距離が近くて相談もしやすいです。また実技の授業が充実しており、わからないことも丁寧に教えてくれます。クラスメイトも年齢関係なく扱ってもらえて様々なことを学んでいます。 これからも二つの夢を両立するために勉強も効率よく、サーフィンもトップの団体に入れるように頑張っていきたい。夢は「理学療法士でプロサーファー」です!